通報とブロックの仕組み
参加する方・主催する方向け
いやがらせや迷惑な書き込みを見かけたときは、通報でお知らせください。Hivee にログインしていれば、どなたでも通報できます。
通報できるもの
通報の入口は対象ごとに次の場所にあります。いずれも「通報」という控えめなリンクです。
- ユーザー — 相手のプロフィールページ(/u/ から始まるページ)の下部
- 質問 — イベント詳細ページの Q&A で、他の方が書いた質問の下
- イベントの振り返り(Wrap)— イベント詳細ページで振り返りの公開をお知らせしているところ
自分自身や、自分が書いた質問は通報できません。
通報のしかた
- 対象の「通報」を押します。
- 区分を選びます(ハラスメント / スパム / 不適切表現 / その他)。
- 必要に応じて「詳細(任意)」に、いつ・どこで・何があったかを書きます(1,000 文字以内)。書いていただけると確認が早くなります。
- 「通報する」を押すと送信されます。
通報したあと
イベントの中から送った通報(Q&A の質問・振り返り)は、そのイベントの主催者・管理者と Hivee 運営に届きます。プロフィールからの通報は Hivee 運営に届きます。
内容を確認のうえ対応しますが、対応の結果を通報した方へ個別にお知らせしない場合があります。届いた通報には「未対応」「対応済」「却下」の対応状況が記録されますが、これは運営の中での記録です。状況が変わっても、通報した方・通報された方のどちらにも通知は届きません。
通報したことは相手に伝わりません
なお、事実と異なる内容での通報はお控えください。確認の手が、本当に困っている方への対応から逸れてしまいます。
ブロックの仕組み
ブロックは、主催者・管理者が自分たちのイベントを守るために使う機能です。参加者どうしでお互いをブロックする機能は、現在のところありません。
主催者はブロックする範囲を「このイベントのみ」「シリーズ全体」「グループ全体」から選べます。ブロックされた方は、その範囲のイベントに新しく申し込めなくなります。すでに確定している参加が自動で取り消されるわけではありません。
ブロックされている状態で参加登録に進むと、「運営の判断により申込できません。」とだけ表示されます。ブロックされたことをお知らせする通知は届かず、誰が・どの範囲で・どんな理由でブロックしたかも表示されません。心当たりがないときは、そのイベントの主催者へお問い合わせください。主催者の側でブロックを解除することもできます。
通報だけでは足りないと感じたら
関連する記事
この記事は役に立ちましたか?
解決しないときは お問い合わせ へ。